松本市のブックカフェ 栞日 の屋根の上で、
「相乗りくん発電所」がスタートしたのは 2025年4月30日。
地域の屋根を活用し、市民が出資し、市民が使う。
そんな“市民による市民のための再エネ”のかたちが、またひとつ生まれました。
(栞日発電所の様子)
そしてこの春、
おくればせながらのお披露目トークイベントを開催します!
今回のテーマは
「太陽光のでんきで暮らしたり、仕事したり。」
太陽光の電気で暮らすって、実際どんな感じ?
屋根を貸すってどんな体験?
出資して関わるってどう?
そんなリアルな話を、実際に関わっている皆さんと一緒に語り合います。
ゲスト
今回お話しいただくのは、相乗りくんに関わる4名の皆さん。
菊地徹さん(栞日)
栞日相乗りくん発電所 屋根オーナー
東野唯史さん(リビルディングセンタージャパン)
相乗りくん発電所 屋根オーナー
相澤あきなさん(SUNSUNクラブ)
相乗りくん発電所 屋根オーナー
茅野恒秀さん(法政大学)
相乗りくん パネルオーナー(出資者)
それぞれの立場から、
地域でつくる再生可能エネルギーのリアルな体験を語っていただきます。
イベント概要
「栞日」相乗りくん発電所 お披露目トーク
・日時:2026年3月20日(金・春分の日)18:00〜19:30
・会場:ブックカフェ栞日(長野県松本市深志3-7-8)
・開催形式:対面+オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
・参加費:無料
・定員:会場30名(先着順)
・お申込み
こちらのフォームからお申込みください。
https://forms.gle/oTNyVUK3eTCXfmCd7



